ブレインハッキングの原理
25/8/23 加筆修正しました.
集団ストーカー被害,ハイテクを駆使した付き纏い行為(思考盗聴などハイテク犯罪被害)を受けるようになり,
その装置の仕組み(思考盗聴の原理)を考えるようになりました.
当初は強力な電磁波(ミリ波,テラヘルツ波,ガンマ線,中性子線?)が用いられていると仮定していたのですが,
物質に対する透過度がとても高い事や,物理的な攻撃が可能な事など,
普通の意味の電磁波では説明のできない現象が発生している事に気付きました.そこで新しい仮説(原理)を考えました.
加速器により発生するニュートリノ線と量子ジャイロスコープと言う加速器の検出装置を用いる事で思考盗聴が
可能なのではないのかと考えるようになりました.
大型加速器を用いる事で強力なニュートリノ線を発生させる事が可能であり,また,加速器内に備えられている
検出器である量子ジャイロスコープにより,結果としてニュートリノ線を検出する事ができるものと考えています.
二つのニュートリノ線が干渉する(交差する)と元の位置に戻ってくる(180度反転した方向に進む)
性質があると仮定しており,この事を回生波が発生すると表現しています.(詳しくは後程)
干渉し,回生したニュートリノ線には,その場所の物質の状態情報が含まれる.
回生したニュートリノ線自体を検出する事は量子ジャイロスコープではできないと考えていますが,
工夫をする事で可能になると思います.
回生し,加速器内に戻って来たニュートリノ線に対して,タイミングを合わせて,別のニュートリノ線を発生させ,
再度干渉させることで,量子ジャイロスコープで検出可能な素粒子が発生します.
(後発の粒子線が多重粒子崩壊(多重粒子現象)を起こすため.(詳しくは後程))
この素粒子には回生したニュートリノ線が持っていた情報が反映されているため,結果として
ニュートリノ線を利用して物体の状態を知る事が可能となります.
つまり,光で物を見る事ができるのと同じように物体を見る事が可能となると考えています.
物体の状態を詳細に知る事ができる原理と考えており,例えば,
脳細胞が発する微弱な電圧や磁気などを検出できるものと考えています.
ニュートリノ線仮説
前提条件などを含めて,現在までの仮説(絶えず更新しています)
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ニュートリノ線は光ではなく物質波である.つまり,質量を持つ素粒子の流れである.
ニュートリノ粒子は光のスピードに到達する事はできない.粒子の質量はそのスピードの関数となり,
所謂,相対論的質量を持つので,大きな力で加速してもその相対論的質量が無限大に近づくからです.
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大型の加速器を使用する事で強力なニュートリノ線を発生する事ができる.
これは恐らく,ミュー電子と陽子を逆方向に加速して,衝突させる事で,
高エネルギー状態のニュートリノ線を得ていると考えています.
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特殊相対性理論を前提にして,ニュートリノ線を発生する際,その強さを変える事により,
後方波は前方波を追い抜く事ができる.つまり,伝搬スピードを変える事ができ,
ニュートリノ線同士の干渉を起こせる.
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量子ジャイロスコープの入出力特性はカーディナル・サイン特性(位相線形特性)を持ち,
映像情報をそのまま再現できる原理がある.
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後方波の出力を強力なものと仮定し,高エネルギー状態のニュートリノ線が干渉する際に(相対性理論的な質量による)
重力場を持つ粒子同士での衝突が起こり,四方八方に分散し回生波が生じる.つまり,加速器に戻ってくる(一部分が)ニュートリノ線がある.
干渉が発生する場所の物理的な特性が回生波に反映される.干渉した場所の電圧状態や磁気などの情報が反映され(エネルギー状態の僅かな違いが反映される),
回生波に物質(回生波の発生した場所の)の状態情報が含まれると考えている.脳内の微弱な磁気などは時間的に変移しているので,
得られた画像の差分を取る事で検出が可能となります.
磁場の強さを直接検出する事できないが,結果論として電流を検出する事が出来ると考えています.
自由電子による電流が流れると,ジュール熱が発生しますし,また,電界,磁界間による力学的な力の発生により原子内に歪が発生します.
結果として(原子内で)微弱な振動が発生すると考えています.ニュートリノ粒子が重力を介して衝突する際に,
この振動による加速を受けて,角加速度(粒子が回生する際の回転)に影響が出ます.この僅かな角速度の変化を,
後発のニュートリノ線の持つエネルギーを調節する事で回生する事ができると考えています.あるいは,一般相対性理論によれば,
温度の高い環境の方が,時間の進みが遅くなり,ニュートリノ粒子の軌道に影響があるとも言えるかも知れません.
補足すると,前方波の粒子は一旦停止してから再び(逆方向へ)加速する事になります.
粒子が停止した時には数電子ボルト程度のとても感度の高いエネルギー状態(外乱に対し)になり,
原子内の振動に敏感に反応する状態が形成されます.
この時に受けた過剰なエネルギーによる位置的な変位の結果を回生する事になると考えています.
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相対論的な質量を持つニュートリノ線の干渉波により,重力を介して粒子が衝突して,
回転運動(連星の様に)するニュートリノ粒子群が発生します.この粒子群により,
周辺にある素粒子が振動し,その際に電磁気波,フォノン振動(超音波)が発生する.
複数の後発干渉波を連続発生させる事により共鳴増幅ができ,任意の場所で任意の波長の電磁気波,
音波(物質を伝搬する強力な振動波,フォノンなど)を発生させる事ができると考えている.
このニュートリノ粒子が陽子,中性子の質量と同程度の運動エネルギーを与える場合は,大きなフォノン振動が発生し,
陽子や中性子を弾き飛ばします.
ニュートリノ線の干渉波により,重力を介して,ニュートリノ粒子が衝突して,複雑な分散が発生します.
その中にはニュートリノ粒子の持つエネルギーにより,決まった角速度を持った楕円や円状に回転をする(連星の様に)
粒子群があると考えています.
回転する周期に依存した共鳴現象があり,電子や陽子のエネルギー状態に応じた影響が及ぶと考えています.
例えば,自由電子を生み出すなどです.
この原理で,超々音波を発生させ,人体を物理的に攻撃する事が可能になっていると考えています.
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加速器は粒子を加速しますが,その際に時間的に言って,予め強さを強弱させて変調する事も可能だと考えられます.
変調の周期次第で,物質内に任意の波長を持つ物理的な振動を与える事ができるでしょう.
例えば,原子のサイズと同じ周期に変調すれば,物質内の電子の軌道に影響を与える事ができ,磁気波が発生します.
この際には,二つのニュートリノ線を干渉させる必要があると思います.また,光の速度に近づくほど,
相対性理論を考慮した周期を持つ変調が必要となるかと思います.
周期を光の持つ周波数に取れば,光,レーザー光線などを発生できます.
つまり,周波数次第であらゆる電磁波を発生できると考えています.
諄いようですが,高出力,高速なニュートリノ粒子が干渉し合い,回転運動(連星の様に)をするニュートリノ粒子が発生し,
質量の歪場が発生する.この空間の周期的な歪が,電子を弾き飛ばすために,電磁気場を形成する事ができます.
もっと大きな相対論的質量を持つニュートリノ粒子の場合は,原子核,陽子,中性子なども振動させる事ができ,
フォノン振動(超音波)が発生します.勿論,電子も弾き飛ばします.
被害では,超音波,超低周波の磁気波,強烈な炸裂音などが頻発する.身体にけがを負わせるなど,
電磁波を用いては説明のつかない物理的な攻撃があるのです.
補足すると思考を盗聴する場合は,前方波と後方波のスピード差を大きくします.また,
前方波のスピードは可能な限り遅くします.その様にしないと,特殊相対性理論の原理で,
未来の情報が得られる事になるのです.
物理的な攻撃をする場合は,前方波と後方波が衝突して回生したニュートリノ線に対し,更
に続くニュートリノ線と衝突させて制動します.詰まり,逆方向に進むニュートリノ線を衝突
させます.衝突すると回生波は得られずに,その場で回転運動(連星の様に)をするニュートリノ粒子が得
られます.大きなエネルギーをその場に齎すと事ができると考えています.また,
複数回,繰り返し照射する事で,任意のパワーが得られる事になります.
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検出器である量子ジャイロスコープを用いる事で回生したニュートリノ線を検出できる.
その際には,再びニュートリノ線を発生させ,(量子ジャイロスコープ内で)回生したニュートリノ線
と干渉させる.高エネルギーニュートリノ線の持つ重力場(相対論的質量による)の干渉により,
衝突したニュートリノ粒子が減速し停止(あるいは,その場で回転運動(連星の様に)をする),
後発のニュートリノ粒子が多重粒子崩壊(多重粒子現象)の結果,量子ジャイロスコープで検出可能な素粒子が発生する.
衝突しなかったニュートリノ粒子は検出の範囲を超えてしまいます.つまり,回生したニュートリノ粒子と
後発のニュートリノ粒子が衝突した場合,その場に止まる事の時間差があれば良い訳です.
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脳から得られた情報は,ニュートリノ線を変調して微弱な磁気波の振動に変換してから,
直接,異なる脳に与える事で分析などをせずに情報を利用する事ができるものと考えている.
量子ジャイロスコープには入出力特性が位相線形特性(カーディナル・サイン特性)を持つため,
音声はもちろん,映像情報なども再現する事が可能な原理があると考えます.
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何故,ニュートリノ線の干渉で回生波が生じるのか? 恐らく,高エネルギー状態のニュートリノ粒子は
相対性理論で言う所の重力場(相対論的質量により)の歪が発生し,また,その歪は広範囲に及び,
重力を通して絡み合うからだと思います.
また,何故,素粒子が発生するのか? 高エネルギー状態のニュートリノ粒子の後方に,
相対性理論で言う重力場を生じ, 回生したニュートリノ粒子と反応(衝突し)し,
スピードが減速します.(つまり,逆方向の粒子が衝突し合う)この間に
後発の高エネルギーニュートリノ線は,その場で多重粒子崩壊(多重粒子現象)を起こすためだと考えています.
衝突しなかった粒子は量子ジャイロスコープで検出可能な範囲を超えてしまいます.
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高エネルギー状態のニュートリノ線は,一般相対性理論で言う所の(相対論的質量による)重力場を持ち,
自動的に自己収束する特徴があると考えています.また,干渉波が回生波を生み出すのも,
その重力に依存した現象と考えています.実際に回生波を得る際には,スペクトラム拡散と言う方法
で時間軸に対してランダムになるような変調方法を採用します.回生波から信号を検出する際には,
スペクトル拡散に用いた変調に合わせて相関処理を施し,情報を再現します.
また,ビームをテレビ(ブラウン管時代の)やオシロスコープの様に掃引し,場所位置的なマスクを用いて
ビームを分割してから(入射器の時点で),ビームを加速,収束し,ニュートリノ線を発生させます.
検出の際には同じマスクを用います.同じマスクでビームを形成し,結果発生したニュートリノ線で検出操作をする事で,
相関処理を利用する事ができます.これ等の相関処理は他の加速器との干渉を防ぐためにも必要です.
また,ニュートリノ線は非常に大きいバックグラウンドがありますので相関処理はとても重要な処理となります.
この後,更に,逆フィルターを用いて,デコンボリューションを計算して最終的な立体情報を得ます.
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光の速度に非常に近いスピードで飛ぶ,高エネルギー状態のニュートリノ粒子は,
一般相対性理論と特殊相対性理論の両方の理論を考慮する必要があると考えています.
相対するスピードを持つ系でも,静止している系でも,物理現象はそれぞれの系で同じです.しかし,
一般相対性理論では,高速度で高エネルギー状態の粒子の方が,計算上,引き合う重力が大きくなります.
その様な相対的な粒子(高速な)は,重力場の歪が大きくなり,引き合う重力が増します.
ニュートリノ線が光に近いスピードで進む場合には,その後方に重力場の歪が彗星の様に形作られます.
多数の粒子が後方に重力場の歪を持つので,一般相対性理論の適応が可能であり,粒子は自己収束する経路を進むと考えています.
(重力場の形状は彗星の様な形をしており,斜め後方から重力が伝搬すると考えられます.)
ほぼ光の速度で伝搬するニュートリノ粒子の持つ相対論的質量のため空間の歪はとても大きいものとなると考えています.
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私たちの属する銀河系と,すぐお隣のアンドロメダ銀河は重力によって引き合い
衝突すると考えられています.現在から40億年後の事です.
しかし,星同士の間隔は非常に広いため,星同士が衝突する事はないと言われます.
銀河同士の持つ質量によりお互いに引き合う分けですが,星同士がぶつからないのは不思議な気もします.
ニュートリノ線内の粒子同士もこれと同じです.
光のスピードに極めて近いニュートリノ粒子は相対性理論を前提とすると
極めて重い相対論的質量をもつ事になります.この質量を介してスピードの遅いニュートリノ粒子(前方波)と
後方波(スピードの速い方)の間で衝突が起こると考えています.これは,恐らく,前方波が四方八方に
飛び散り,その一部分が加速器の方向へ回生する事になると考えています.
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多重粒子現象についてなのですが,最終段階の検出で,加速器内でニュートリノ線を発生させて,
回生して来たニュートリノ線と重力を介して衝突が発生し,多重粒子現象を利用して,
発生した素粒子を量子ジャイロスコープで検出する分けですが,この最終段階のニュートリノ粒子は,
非常に大きなエネルギーを持たせると仮定しています.多重粒子現象を利用するための工夫です.
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海には低周波の音波を遠くに送る事の可能なサウンドチャンネルがあると聞きました.同様に,
追い抜いて行く後発のニュートリノ粒子の,隣り合わせた隙間が「逆加速チャンネル」となり,
前方波の粒子を逆方向に進むように加速するチャンネルと成り得ると考えています.
このチャンネル以外の場所は,惑星と人工衛星のスイングバイと同様に「スイングバイチャンネル」となり,
粒子を分散する事になります.
つまり,高精度に逆方向へ加速するための「逆加速チャンネル」が存在すると言う訳です.
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ニュートリノ線を変調(時間的な強弱)して前方波を発生し,
斜め横から後方波を当てる事で変調した周波数のコヒーレントな光を発生できるものと考えています.
この光を原子に照射する事になりますが,発生する光圧(放射圧)を計算してみますと,
桁違いの大きな力を加える事ができると気づきました.
太陽の放射圧は1366 / 3E8 = 4.5533μ[Ps]です.
次に一リットル中の水の原子数は1000 / 18 * 6.02E23 * 3 = 1.0033E+26[個]となります.
水分子内の原子一つずつに太陽の放射圧の千分の一の放射圧を加えると
1000 / 18 * 6.02E23 * 3 * 4.5533E-9 = 4.5685E+17[Ps]となります.
多少の損失があったとしても桁違いの物理的な力を加える事ができます.
水1リッターに,4.5685E+17[Ps] = 4568億5千万トン[Ps]です.
人体位の重さなら,楽に持ち上がると思うのです.
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ニュートリノ線を任意の方向に屈折させる原理を考えているのですが,そもそも 180 度反対
の方向に回生できるならば,任意の方向に操作する事は可能だと判断しています.
ニュートリノ線を平面にして送出し,この際に面を斜めに傾ける事で,
「逆加速チャンネル」を傾ける事が可能であり,
ニュートリノ線の回生の際の方向や進行方向をコントロールする事ができます.
ブレインハッキングの原理 pdf版 25/9/3加筆修正しました.追加の情報があります.参考にして下さい.
量子ジャイロスコープに関しての情報 25/3/22加筆修正しました.
ニュートリノ線から出る素粒子について
ニュートリノ発電.ニュートリノを利用して発電ができる様です.やはり,ニュートリノは物質と相互作用をする様です.
被害について 25/7/12 加筆修正しました.
Windows用のスペクトログラムを描写する無料ソフトなどを配布しています.
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